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なぜインフルエンザ患者がゼロ人なのか?

なぜインフルエンザ患者がゼロ人なのか?

 

2021年7月18日に

米国CDCがコロナの症状を発表しました。

これはCNNでも報道されている内容です。

 

 

「コロナの症状、米国CDCが分析」

 

「コロナ感染者に共通する症状は、

発熱・息切れ・セキ。

他に寒気・疲労感・頭痛・下痢・腹痛、嘔吐など。

軽症者なら味覚や嗅覚を失う。」

 

これって、風邪やインイフルエンザの症状ですよね。

 

各国政府は、インフルエンザを「コロナ」と

書いてくれた医者に多額のワイロを払って買収していました。

 

本当はインフルエンザなのに「コロナ」と書いて欲しいだけなのです。

 

=医師たちを、日本政府が買収=

 

コロナと書けば、病院は1人あたり毎日42万円がもらえます。

マスメディアがこのことはちゃんと報道していました。

 

⇒「コロナなら診療報酬は3倍。1人1日24万~42万円払う」朝日新聞5/24

 

⇒ 都道府県も上乗せ「愛知県庁は1人400万円を病院に払う」朝日新聞4/24

 

⇒ 医師にコロナと書かせる奨励金は「1病院あたり平均2億円」国会で田村議員5/24

 

⇒ 「保険会社も上乗せ。コロナなら保険金を2倍払う業界ルールに変更」朝日4/16

 

⇒ 「ホテルや自宅療養でもコロナなら入院補償を2倍払う」NNNニュース

 

国民から搾り取った税金を、

こんなことに使っていたのか?!

 

これは、もう怒りがこみあげてくるどころの騒ぎではありません。

 

 

 

▼埼玉県庁の職員の証言。

「一度でも検査で陽性なら死因を問わずに”コロナ死”と言う様に、

厚労省から各都道府県の県庁に連絡があった」(埼玉新聞)

 

 

結局コロナは政府の嘘だったのです。

本当はただのインフルエンザ。

だから2020年のインフル感染者はゼロ。

コロナはインフルを数えてるに過ぎないから

厚労省はインフルエンザ患者数を毎年統計取っています。

 

下記がそのグラフになります。

2020年は0人です。

2021年も同じ結果になるでしょう。

 

インフルエンザは季節性があり、冬に感染が拡大すると

私たちは思っています。

 

しかし、季節性がなく、夏でも感染する

インフルエンザウイルスがあるのです。

 

しかも、人工的に作られたウイルスならば、

それくらいのことは簡単にできるかもしれません。

 

 

インフルエンザ患者が激減、あるいはゼロ人だということは、

マスコミもちゃんと報じていました。

 

・8/16 朝日新聞 「新型コロナ増えたけど、他の感染症が激減」

・9/15 読売新聞「インフル患者が異例の少なさ、1000分の1以下」

・TVも報道「同じ9月で去年は5,738人、今年のインフルは4人だけ」

・10/26朝日新聞「東京のインフル去年2,517人→ 今年は2人だけ」

・10/15読売新聞「24,699人だった昨年の0.1%。今年インフルは25人」

・12/5 Yahooの表紙で「インフル消滅状態。前年比600分の1 」

・8/16 厚労省も認めた「様々な死者をすべてコロナ死と発表していた。コロナが危険と言うデータはない。

 

結局、何でもかんでも「すべての感染症」をコロナと偽り発表していたのです。

医者を買収するメニューは多いほど医者が金銭欲で揺らめく心理を狙った犯行です。

そもそもガン疾患すら、最期の死因は(ガン死は1割に過ぎず)、

免疫低下による感染症が9割だから、

ガン死すらコロナに上乗せされます。

 

=他国も同じ手口でした=

⇒ ロイター「世界中でインフル感染者が過去最低。中国9割減、韓国8割減 」

⇒ ニュース24「南アフリカもインフル疾患が今年は0人。40年間で初めて」

⇒ 州知事が記者会見して暴露「イタリア政府は、インフルをコロナと捏造している」

⇒ チリ政府も、インフルエンザ感染者は今年ほぼ0人。前年の600分の1です。

⇒ オーストラリア政府も、インフル検査しているのに、発見0人です。←すり替え。

 

=アメリカ政府も、ワイロでコロナです=

⇒ コロナ判定した医師には139万円を~人工呼吸器で治療すれば416万円も払っています。

コロナ専用の人工呼吸器なら致死率90%なので、

医者は殺してでも高い416万円を欲しがっています。

面倒な治療するより、初診から人工呼吸器につないで416万円ゲット。

 

これは簡単、アルバイトでも出来ますね。

アメリカは今や、何でもコロナです。

 

⇒ TVで米上院議員

「交通事故の死体まで検査して陽性ならコロナ報酬がもらえる。この日からNY州の死者数が他国より200倍に増えました。」

 

⇒ NY州の葬儀屋

「病院は、何でもかんでも全ての死亡証明書にコロナと書いていた」

 

⇒ Buttar医師

「家から電話相談でも似た症状を聞いただけでコロナ判定。さらに予防接種した人までコロナとされ、感染数に混ぜている。まったくデタラメだ」

 

⇒ 米ジェンセン上院議員

「癌死なのに、家族にPCR陽性がいたらコロナ死に混ぜている。死亡診断書の書き方で厚生省から指導があった。”コロナ死と書けば検査は必要ない“と。」

 

⇒ WHOも「検査は不要。似た症状ならコロナ死で発表せよ」と4/8から世界に通達。

 

どうやら、WHOが世界中に通達を出しているようです。

さらに、各国政府に圧力もかけている裏世界政府が存在するということですね。

 

これは、かなり大規模な陰謀が渦巻いています。

私たち一般ピープルが生き残るのは、

至難の業かもしれません。

 

しかし、私たちは、この世界的な陰謀を叩き潰さなければなりません。

 

過去にも何度か一般ピープルが立ち上がったことはあります。

果敢に戦いを挑んだ大統領もいました。

 

ところが、ご存知のように、

すべて潰されてしまったのです。

 

私たちに残された手段は、

祈ることしかないのかもしれません。